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No.359 2018/04/23(月) 11:03:25
小谷正二  
鈴の印を組む位置 返信
鈴の印を組む位置は、胃のあたりつまり肘の角度を直角にしろと鳴っていますが、どうしてここでないといけないのですか。もう少し下げたほうが都合がいいかと思うのですが。
足に力が入るのは力みすぎでした。
 
No.360 2018/04/24(火) 10:14:21
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
Re:鈴の印を組む位置 返信
>足に力が入るのは力みすぎでした。

この件については解決したのですね。

>鈴の印を組む位置は、胃のあたりつまり肘の角度を直角にしろとなっていますが、
>どうしてここでないといけないのですか。
>もう少し下げたほうが都合がいいかと思うのですが。

鈴の印の位置は鳩尾の前、こぶし一つか二つの位置としています。
胃の辺りと言っても問題ないと思います。

どうしてこの位置なのか、
ということについては、正直よくわかりません。
塩谷博士がそう言っているから、というのが唯一の理由です。

ただ他の方から指摘が有って、「不老力」という著書には、
他の著書とは違って鈴の印を結ぶ位置を「臍下丹田の前」となっています。

臍下丹田の前となると、鳩尾の前よりはだいぶ下がります。
この辺の違いはもう博士に直接お聞きすることはできないので、
鳩尾から臍下丹田までの間で、各人が最も気持ちの良い所、
ということでよろしいのではないでしょうかと、
最近は説明しています。

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