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No.336 2017/11/17(金) 10:21:00
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
【鈴の印の位置】 返信
講習会では鈴の印の位置について、
鳩尾の前、拳一つか二つ前と伝えています。

先日の大阪講習会をご受講いただいた女性から、
「『不老力』には臍下丹田の前で結ぶ」となっているが、
どちらが正しいかとの質問が有りました。

確認しましたら『不老力』には
確かにその通り書かれてました。
他の著書も確認してみましたが、
意外と「位置」に関する著述は多くなくて、
『地球の破滅を救う』には「鳩尾のちょっと下」とあります。

両肘を直角にして軽く脇に着けると、ほぼ鳩尾の前。
ですので、私自身の説明に疑問は持っていませんでした。
ですが「鳩尾のちょっと下」だと遠からずですが、
「臍下丹田の前」となるとちょっと距離が出てきます。

ちょっと悩みましたが、こういう時の回答は、
どちらでも各人が気持ちの良い方で、になるでしょう。
博士がご存命だったとしてもそう言われる気がします(笑)。


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