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正心調息法ネットワーク掲示板(質問受付、お知らせ等)

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正心調息法ネットワーク掲示板(質問受付、お知らせ等)
正心調息法ネットワークは、塩谷信男医学博士が提唱する健康呼吸法「正心調息法」を、
博士の考えに基づき組織を作らない形でのの普及活動を行っています。
この掲示板は正心調息法ネットワークの活動に関するお知らせ、
同呼吸法に関する質問や回答用に設置していますが、
体験談、講習会の感想、近況等についても気軽に書き込んでください。
なお旧掲示板のアクセス数は約112,000件。当掲示板は新たに0からの出発です。
なお当掲示板のアドレスは不定期に変更しますので、
正心調息法ネットワークTOPからの入室をお願いします。

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No.362 2018/04/25(水) 11:07:11
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
【5月の青山講習会予定】 返信
5月の青山講習会は下記の通りです。

■5/6(日) 基礎講座&実修会
 ☆会場 北とぴあ 601会議室(洋室)
 ☆時間 基礎講座 13:30〜15:30/実修会15:45〜16:15

■5/19(土) イメージ力強化コース&風のワークpetit
 ☆会場 東京ウィメンズプラザ 第3会議室(和室)
 ☆時間 イメージ力強化コース 13:00〜15:00
     風のワークpetit 15:15〜16:15 

■5/20(日) 基礎講座&実修会
 ☆会場 北とぴあ 804会議室B(洋室)
 ☆時間 基礎講座 13:30〜15:30/実修会15:45〜16:15

■5/24(木) 基礎講座
 ☆会場 東京ウィメンズプラザ 第2講師控室(洋室)
 ☆時間 基礎講座 18:30〜20:30

詳細は http://www.seishin-chosokuho.net/ 参照。


余談ですがっ、最近は主要会場である東京ウィメンズプラザの
部屋の確保が難しくなってまして、
サブとしての北とぴあ利用が増えています。
となると「青山」講習会という名前も適切かどうか悩んでおります。

 
No.361 2018/04/24(火) 16:30:44
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
4/21(土)&23日(月)の基礎講座報告 返信
4月21日(土)の基礎講座は結果として8名のご受講。
部屋の定員が8名で、椅子も8脚しかないので、
7名のご予約で史上初の「満員御礼」を出したのですが、
3名でご予約のグループが4名で来られました。
私の椅子がなくなってしまったので
急遽同じフロアにあるオープンスペースから借用。
講座自体は立ったままでもできるのですが、
正心調息法時の姿勢の説明の時にはやはり必要になります。

この日参加された4名のグループのお一人の
体験談が聞けました。
尿道結石で救急車で病院に運ばれたのですが、
混雑していてなかなか対応してくれない。
そこで大断言を5回ほど唱えたら治まってしまい、
順番が来たときには「もう治りました」と言って
帰ってきたそうです。

4月23日(月)の基礎講座は1名のご参加。
この日も予約が入らないので、
押えていた部屋は他の目的に使おうと思ってましたが、
全日に突然のお申込。
無事(笑)開催となりました。
 
No.359 2018/04/23(月) 11:03:25
小谷正二  
鈴の印を組む位置 返信
鈴の印を組む位置は、胃のあたりつまり肘の角度を直角にしろと鳴っていますが、どうしてここでないといけないのですか。もう少し下げたほうが都合がいいかと思うのですが。
足に力が入るのは力みすぎでした。
 
No.360 2018/04/24(火) 10:14:21
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
Re:鈴の印を組む位置 返信
>足に力が入るのは力みすぎでした。

この件については解決したのですね。

>鈴の印を組む位置は、胃のあたりつまり肘の角度を直角にしろとなっていますが、
>どうしてここでないといけないのですか。
>もう少し下げたほうが都合がいいかと思うのですが。

鈴の印の位置は鳩尾の前、こぶし一つか二つの位置としています。
胃の辺りと言っても問題ないと思います。

どうしてこの位置なのか、
ということについては、正直よくわかりません。
塩谷博士がそう言っているから、というのが唯一の理由です。

ただ他の方から指摘が有って、「不老力」という著書には、
他の著書とは違って鈴の印を結ぶ位置を「臍下丹田の前」となっています。

臍下丹田の前となると、鳩尾の前よりはだいぶ下がります。
この辺の違いはもう博士に直接お聞きすることはできないので、
鳩尾から臍下丹田までの間で、各人が最も気持ちの良い所、
ということでよろしいのではないでしょうかと、
最近は説明しています。
 
No.358 (修正済) 2018/04/22(日) 10:56:39
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
お願い 返信
「web講座で質問しても返答が遅いのでこのメールでお聞きします。」

と書かれただけの発信者名もないメールを受け取りました。
ここのところ続けてこの掲示板にご質問をいただいている
小谷さんかなとも思いましたが、
発信メルアドも異なっていますので、違うようです。

たしかに特に掲示板での質問には返信が遅れがちであり、
その点はお詫びいたします。
そして結果的にはメールでご質問いただいた方が、
返信が早めであるのも事実です。

ただお願いとしては、ご質問の内容が公開されて問題ないものであれば、
この掲示板を見に来てくれている方々にもシェアできますので、
できればこの掲示板をご利用いただければ有り難いです。

もう一つ。
私はこの「正心調息法ネットワーク公式サイト」専従で、
常時ネット環境に対応できる体制で控えている訳では有りません。
正心調息法ネットワークも、
他の仕事やいろいな関わりの中のその中の一つです。

ですので、掲示板、メールとも、なるべく早く返信するように努めますが、
できれば3日間程の余裕はご容赦ください。
よろしくお願いいたします。
 
No.356 2018/04/21(土) 10:17:55
小谷正二  
丹田に力を入れるとは 返信
充息の時に、丹田に力を籠めるという意味が分かりません。
肛門を締め丹田に力を入れているつもりだが、触ってみるとふにゃふにゃです(力が抜けている)。固くしないといけないのですよね。それとも、肛門を締めた状態で意識を集中すればいいのでしょうか。ここのところを説明お願いします。

 
No.357 2018/04/22(日) 10:39:34
岩崎雅樹 Website: 正心調息法ネットワーク
Re:丹田に力を入れるとは 返信
充息の時に「足(膝)にも力が入る」というのは解決しましたでしょうか。
その辺りもご報告いただけると有り難いところです。

>充息の時に、丹田に力を籠めるという意味が分かりません。

今確認しましたら
「大健康力」には充息時に「丹田に力を込め」という表現がたしかにありますね。
と共に「肛門を締める」ということは抜け落ちてます。

ここは「吸息で吸い込んだ空気をもう一度丹田に押し付ける」
という上から下への動きと、
「肛門を締める」という実際上は肛門を直腸の方向に引き上げる、
という下から上への動きを丹田に向かって行うことで、
丹田でその両方向の力をバランスさせる、
というやり方でいかがでしょう。

>肛門を締め丹田に力を入れているつもりだが、
>触ってみるとふにゃふにゃです(力が抜けている)。

これは「丹田がふにゃふにゃ」という意味だと思いますが、
丹田の位置についてはどこにあると考えておられますか。
もしかしたらですが、触ってふにゃふにゃと感じられるとしたら、
丹田は体表に有ると思われていませんでしょうか。

塩谷博士のお考えでは、丹田は臍下7cmの所の身体の真芯にある、
とのことです。
ですので、触ってそこが柔らかいかどうかはわからないように思います。

>固くしないといけないのですよね。

繰り返しになりますが、丹田を固くすることよりも、
「丹田に向かって空気を押し込める」と同時に、
「丹田に向かって肛門を引き上げる」ということを
意識した方がよいと思います。

>肛門を締めた状態で意識を集中すればいいのでしょうか。

意識の集中は「吸息」「充息」「吐息」「小息」のどのステップでも必要です。
「肛門を締める」必要があるのは「充息」の時だけになります。

以上、ご質問の要旨にわかりにくいところも有る関係で、
もし答えの趣旨が違っていましたら、またご連絡ください。

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