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Akiko Suwanai 諏訪内晶子 Information Private Website BBS

 
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No.432 2012/09/13(木) 21:12:24掲載OK
asfanpage-master (93-234.197-178.cust.bluewin.ch)ガイドラインを了解する  
スイスでの演奏会予定 返信
 諏訪内晶子さんがスイス・ルツェルンでの演奏会に出演します。2012年11月14日19時30分より,ルツェルンKKL Konzertsaalにて,Festival Strings Luzern との演奏です。指揮はDaniel Doods氏。バッハ・ヴァイオリン協奏曲第3番,モーツァルト・ヴァイオリン協奏曲第5番など。

 
No.434 2012/09/17(月) 18:57:05掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:スイスでの演奏会予定 返信

バッハとモーツァルトのコンチェルトを弾かれるのですか。
とても興味深いですね。
No.431 2012/09/09(日) 20:41:38掲載OK
EROICA (84.147.133.27.ap.yournet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
ニューアルバムEMOTIONのこと 返信
 きんさん、ファンページマスターさん、お久しぶりです。EROICAです。
 2008年にベートーヴェンのソナタのアルバムを出して以来、ベスト盤はありましたが、4年間諏訪内さんはCDを出していませんでした。
 私としては、寂しくもありましたが、諏訪内さんへの気持ちも、冷めて、次にアルバムが出ても、買うかどうかわからないな、という気持ちでした。
 こちらへのコメントも、しなくなり、諏訪内晶子さんという人の存在は、私の中では、薄れていっていました。
 そして、今年、2012年4月18日にニューアルバムが出たことも、知りませんでした。そして、5月くらいになった、ある日、CDショップで、EMOTIONを見つけ、
「ああ、諏訪内さん4年ぶりに出したんだ。」と、懐かしく思いました。ただ、良く見ると、Blu−rayの映像の付いた、初回限定版があることを知り、
どうせ買うなら、それにしようと思っていました。
 それから、数ヶ月、金銭的余裕も余りなく、昔(むかし!)好きだった人のCDは、なかなか買うところまで行きませんでした。
 そして、3ヶ月経った、8月25日の土曜日、早く目覚めたのもあり、
「よーし、買いに行こうか。」
という気になりました。
 上大岡のSHINSEIDOへ行き、遂に、買ってきました。
 ただ、気がかりだったのは、亜麻色の髪の乙女は、前橋汀子さんのCDで聴いたことがありましたが、他は知らない曲ばっかりで、気に入った曲ができないのではないか、
ということでした。
 家に帰ってきて、聴き始めたのですが、確かに知らない曲。
 と思っていたら、10曲目のファリャのスペイン舞曲は何度も聴いたことのある曲。そう、前橋汀子さんのCDの、
「感傷的なワルツ」というアルバムの3曲目に入っている曲だったのです。
 更に、17曲目のシャミナードのスペインのセレナードは、同じく前橋汀子さんのCDの「アンダルシアのロマンス」というアルバムに入っている曲だったのです。
 前橋汀子さんのCDは、かなり頻繁に聴くので(と言っても、15枚位を半年に1周する程度)、慣れているので、知っている曲が入っていたというのは、嬉しいことでした。
 そんなわけで、このアルバムは、私にとって、親しみの湧くものになりました。
 買ってきて良かったと思いました。
 私には、演奏の評価をできるような、音楽的才能はないので、諏訪内さんの演奏をどうこう言うことはできません。
 でも、このBBSで、このCDの話題が、ほとんど出ていなかったので、書き込みさせてもらいました。
 きんさん、このCDも、カセットテープにコピーするのですか?
 それでは、ファンページマスターさんも、お元気で。お手数をおかけしました。
 そして、諏訪内さんが、幸せになれますように。
 
No.433 2012/09/17(月) 18:55:19掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
わっと、EROICAさん^^ 返信

わっと、EROICAさん、本当にお久しぶりです。
お元気でしたか。
なんか、私の名前出してくれてたりして、本当に
嬉しいです。
ありがとうございます。

えっ?
諏訪内さん、新譜出してたんですか?
それも4月に?
ぜんぜん知りませんでした。
貴重な情報をありがとうございました。
早速、CDショップに行ってみます!

私も前橋汀子さん、好きです。
実は、実際に演奏会にもいったことがあります。
たしか彼女も、桐朋の卒業生だったのではありませんか。
ロシアに留学してますよね。

悲しいゴンドラってアルバムありませんでしたっけ。
小品集の。
私、それ聴いたことがあります。
とてもよかったです。

私も、あまりお金に余裕がないから、きっとカセット録音に
なるのではないか、と思いますが、図書館の新譜に対するリクエストの反応は、とても鈍くて(笑)

すこし様子をみるかしれません。
それか、やっぱり、ユーチューブのお世話になるかわかりません
(笑)

いずれにしろ、久しぶりにお会いできて嬉しかったし、また、
貴重な情報をありがとうございました!

私も、諏訪内さんしあわせを祈ります。
No.424 2012/07/02(月) 07:11:05掲載NG
asfanpage-master (ai126194000051.1.tss.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
6月29日 東京オペラシティコンサートホール 返信
 6月29日,東京・初台オペラシティ コンサートホール:タケミツメモリアルへ出かけました。N響MUSIC TOMORROW 2012。
 諏訪内さんは,ジェームズ・マクミラン作曲,ヴァイオリン協奏曲(2009)の日本初演で共演しました。今回の作品は難解な現代音楽という定式とは異なり,比較的聴き易い作品です。ジェームズ・マクミランさんご本人の指揮。プレトークでも背景を語ってくださいました。
 作曲家ご本人によると,諏訪内さんは新しい解釈を披露しているとのことでした。初めてこの曲を聴く私には,よくわかりませんが...
 第3楽章において,ご本人はなぜかは分からないとしたドイツ語の語り部分。明言はなかったのですが,あの不穏なオーケストレーションは軍靴のよう。私には,スコットランドを空爆で脅かしたナチズム,反ファシズム戦争のことが,どこかスコットランド出身の作曲家のDNAに含まれているように思われました。戦争を経験していない世代にあっても,教育や家庭等での伝承によって,歴史は受け継がれている...どこか潜在的に,日常の営みを壊し,殺戮したものに対する憎悪が世代間で受け継がれている,そんなメッセージが感じられました。
 作曲家の解説にあったのですが,彼自身の中でのナショナリティや,宗教観,”解放の神学”も影響しているのでしょうね。
 諏訪内さんは,この曲を弾くには体力的にかなりキツイと事前にどこかで語っていたと思います。第1楽章冒頭から聴いてみて,たしかにショスタコーヴィチ作品を思わせるようなところもあり,大変だろうなと思わせる曲でした。弾き終えたときの感慨も,日頃とは異なり一入だったことでしょう。
 諏訪内さんの出演前には,マグヌス・リンドベルイさんの作品も日本初演され,進化する調性という解説がありました。法倉さん,尾高さんの作品も含め,現代曲でありながら,聴き易い作品でした。
 諏訪内さんは,全身きらびやかなゴールドの衣装。珍しいですね。日本初演を意識されたのでしょうか。
 
No.425 2012/07/03(火) 06:58:17掲載OK
kin (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:6月29日 東京オペラシティコンサートホール 返信

ファンページマスターさん、こんにちは♪
きんです。

レアな諏訪内情報をありがとうございます。

とても興味深く拝見しました。

現代音楽。

はい。私、興味津々です。
つまり、よくわからないから^^)
そう、理解したいんです。

つまり、クラシカルミュージックがわからなかったあの頃を
思い出します。

まずは、ジェームズ・マクミラン、サーチしてみます。
No.429 2012/07/14(土) 13:23:14掲載OK
サムエル (i114-180-106-37.s04.a013.ap.plala.or.jp)ガイドラインを了解する  
Re*2:6月29日 東京オペラシティコンサートホール 返信
7月29日日曜日朝6時NHKBSプレミアムにて当日のMUSIC TOMORROW 2012の模様を放送します。
No.430 2012/07/15(日) 15:22:13掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re*3:6月29日 東京オペラシティコンサートホール 返信
了解です^^
貴重な情報を私にも、ありがとうございます。

しか〜し、かんじんのBSが家にありません。
どこかで、観てみます^^
No.428 2012/07/11(水) 16:14:58掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
そうですね^^ 返信
ファンページマスターさん、こんにちは♪

私もたった今、その情報にふれました。

本当にそうですね^^
諏訪内さんに監督のカンロクがでてしまうのは、
男性ファンの私としては、本当にさびしいです。
でも、ゆるしましょう^^

私も諏訪内さんの新しい役目を応援します!

追記

なんだか、いくらか、諏訪内さんは、小沢先生がなさる活動に
似てきましたね^^

Akiko Suwanai Music Directer?!
new role.
We will help her new work.

This role is very close to Masutoro Ozawas works.
I think so.

My english is very poor.
Sorry.
No.427 2012/07/11(水) 06:25:16掲載OK
asfanpage-master (ai126212139106.5.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
諏訪内さん芸術監督!に 返信
 新しいクラシック音楽祭”国際音楽祭NIPPON”が誕生します。諏訪内晶子さんが芸術監督の音楽祭です。@ぴあの情報によると,2013年2月,横浜と仙台を中心に,リサイタル,オーケストラ(フィルハーモニア管弦楽団)共演,美術館とのコラボレーション,0歳時からのコンサートや小学生のためのヴァイオリン教室などを計画中とのことです。収益金の一部を,東日本大震災復興支援として被災地へ寄付するとしています。
 長年温めてきた構想とのことですから,どのような音楽祭になるのか,とても楽しみです。諏訪内さん自身の演奏もあるのでしょうが,諏訪内さんにカントクのカンロクが出てくるのは,少し寂しい感じもします。新しい諏訪内さんの役目も,応援していきましょう。
No.413 (修正済) 2012/06/27(水) 21:13:06掲載NG
asfanpage-master (ai126212136090.5.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
リサイタルツアー 返信
 4月から5月にかけてのリサイタルツアー,いくつかの会場で聴いてきました。"民族"あるいは"民俗"に焦点をあてたツアー。収穫の一つに,イタマール.ゴランさんという名演奏家を知ったことがあります。
 椅子から腰が高く浮いてしまうほど前のめりになりながら,まるで岩を打ち砕くように鍵盤に向かって弾く演奏が印象的です。モソロフの鉄工場が思い起こされ,情熱というか灼熱のほとばしりを目と耳に残してくれました。演奏前後では,まるで柔道試合のような構えをされ,目に焼きつきました。
 今回のリサイタルツアー,私が聴いた中で,音楽的な演奏面では,さいたま市での演奏が良い出来だったと思います。前日オフだったことが,関係しているかもしれません。
 民族性あるいは民俗的なるものがクッキリしていると感じたのは,バルトーク作品でした。聴き慣れているからかもしれません。シューマン作品の演奏は,いちばん楽しみにしていたのですが,とても意外に感じられました。諏訪内さんらしさが前面に出た,強く特徴のある個性的な演奏でした。ピアノによるシューマン作品になりますが,児玉桃さんの演奏は,連綿と朗々とした流れが感じられる中,どこか憂鬱感を秘めた演奏で,私のシューマン・スタンダードになっていました。それだけに,「これが諏訪内さんのシューマンなのか...」と意外でした。
 諏訪内さんは,以前,著書の中で,南米の海外紙で自身の演奏を「オリエンタル 東洋的感性を持った音色」と批評記事に書かれたことについて,ややこだわりを持った,と書いています。民族あるいは民俗がテーマだった今回のツアーで,終始私が思い巡らせていたのは,このことでした。
 演奏後のサイン会,最後まで,よく頑張ってなさいました。どの会場も,聴衆数百人が列をなしていました。最近は,“Akiko”と書いてくださるのですね。




 
No.418 2012/06/28(木) 06:25:52掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:リサイタルツアー 返信

ファンページマスターさん、
そして、諏訪内さんを愛するみなさん、こんにちは♪
きんです。

わぉ!
どういうことでしょう。
このコメント数の勢い♪
単純に嬉しいです。
きゃー、やったー!

私も諏訪内さんが、ご自身のオリエンタル性にふれた記述を
読んだことがあります。
ですが、その時は、オリエンタルが、マイナスに働かず、むしろ
プラスの、ひとつの個性として働くのではないか、とおっしゃって
いたことがとても印象的でした。
(私の記憶に間違いがなければ)

バルトークの作品、魅力的、ということをよく聴きます。
しかし、難解である、とも。
まだ、私には、その、なんていうか、難解のクラスです。

イタマール・ゴランさん。
聴いてみたいですね。
お名前、覚えておきます!

児玉桃さん。
お名前は知っております。
たしか、日本人でありながら、海外生活の長い方ですよね。

シューマン。
私は、この作家の作品については、あまりよく知りません。
でも、彼のワイフ、つまり、クララやその人に恋情を抱いた
ブラームスの人間くささには魅かれます。

そうですか。
サインには、大勢の方が列をなされるのですか。
諏訪内さんの魅力がわかる方が大勢いらして本当に嬉しく
思います。

サインは、Akiko.
シンプルで、とてもキュートですね。
ひとつ欲しいな^^)
No.421 2012/06/28(木) 19:22:51掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:リサイタルツアー 返信

たびたび失礼します♪

早速、ユーチューブで児玉桃さんとイタマール・ゴランさんを
サーチしました。

残念ながら、ゴランさんの映像はヒットしませんでした。

桃さんのは、インタビューとショパンの演奏を聴きました。

インタビューに慎重に言葉を選びながら日本語で応じる
桃さんに好感を持ちました。

また、ピアノは、ピアノの詩人を桃さんがパフォーマンス
するとこういう風になるのか、という印象です。
もう少し何回か聴きこみたいですね。
いい感じだと思います。(軽いかな^^)
No.426 2012/07/06(金) 10:19:50掲載OK
匿名希望 asipwは匿名を認めます (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:リサイタルツアー 返信

しかし、あれですね。
Akikoってサインなさるってことは、これから五嶋みどりさんの
Midoriの様にAkikoが通り名となりそうですね。
いい感じになってきましたね^^

By the way,
Ms.Suwanai write sign Akiko.
In future her Call name will be Akiko all over the world.
I think so.
after all same Midori.
Good feeling^^)
No.422 2012/06/28(木) 22:11:04掲載OK
asfanpage-master (ai126241017198.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
7月5日 札幌交響楽団 海の日記念札響チャリティーコンサート 協演 返信
 2012年7月5日(木)19時より,諏訪内晶子さんが札幌交響楽団とのチャリティーコンサートに出演します。会場は,札幌コンサートホールKitara。協演は,サン=サーンス作品2曲。日本財団の助成により,チケットの売上げ全額が,北海道新聞社会福祉振興基金を通じて,北海道若年認知症の人と家族の会(ひまわりの会)へ寄付されるそうです。主催は,北海道新聞社,札幌交響楽団。詳細は,札幌交響楽団のウェブサイトへ。
tp://www.sso.or.jp/2012/06/post-39/
tp://www.sso.or.jp/concerts/2012/07/post-164/

 
No.423 2012/06/29(金) 13:50:30掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:7月5日 札幌交響楽団 海の日記念札響チャリティーコンサート 協演 返信

ファンページマスターさん、こんにちは♪
レアなAkiko情報をありがとうございます。

そうですか。
北海道。
ちょっとあれだな。
遠いな。

でも、若年者認知症へ寄付。
私は、介護の世界で働き始めましたから、少し興味深いな。
なぜ、若年者認知なんだろう^^)
No.403 2012/05/08(火) 08:52:20掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
菅井円加 返信
貴重な諏訪内さん情報が続いている中、ちょっとずれたコメントを
差し上げる失礼をどうぞお許しください。

菅井円加。

ご存知の方も多いかと存じ上げますが、去年の年末に、スイスで
行われたバレエの登竜門コンペ、ローザンヌコンクールで
優勝された若き(17歳)バレリーナです。

当時、マスコミで大大的に取り上げられたので、覚えていらっしゃる方も大勢いるのではないでしょうか。

今、彼女にはまっています。

ユーチューブでもって、その踊りや個性に触れています。

彼女の踊りもとても見事で、素人の私さえ魅せられます。
そして、その個性も、17歳という年齢からはうかがい知れない
ほどに、磨かれ魅力を感じます。

諏訪内さんが、チャイコフスキーコンクールでもって、世間の
耳目を集めた頃を思い出させます。

今後の菅井さんの動向、活躍に目がはなせません。

 
No.414 2012/06/27(水) 21:26:45掲載NG
asfanpage-master (ai126212136090.5.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:菅井円加 返信
たしかに,菅井さんをニュースで見た時は,昔の諏訪内さんに似ているな,と思いました。只管練習し続ける姿とか,分野は異なっても通ずるところがあるのでしょうね。
No.420 2012/06/28(木) 06:31:06掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re*2:菅井円加 返信

そうですか。
ファンページマスターさんもご興味を抱かれましたか。
なんだか嬉しいな。

日本のバレエって、今、すごい勢いみたいですね。

日本の経済は、今、へこんでいますが、その他の分野でもって
世界で秀でたいですね、ぜひ♪
No.416 2012/06/27(水) 21:59:51掲載NG
asfanpage-master (ai126212136090.5.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
陳昌鉉さん死去 返信
 ヴァイオリン製作者で,テレビドラマ「海峡を渡るバイオリン」や漫画「天上の弦」のモデルとなった陳昌鉉さんが,5月13日死去されました。 高校の英語の教科書にも,取り上げられたそうです。生前,一度お目にかかったことがあります。書籍にサインをいただいた折,握手してくださいました。とてもガッシリとした職人らしい力強い感触が,今でも忘れられません。
 
No.419 2012/06/28(木) 06:28:41掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:陳昌鉉さん死去 返信

私、この方を知っています。
もっともテレビドラマでですけど(汗)

確か草なぎ剛さんが演じられましたよね。

そうですか。

天に召されましたか。

ご冥福をお祈りいたします。

しかし、その方にお会いなさったとのこと。
ファンページマスターさん、よかったですね^^)
No.407 2012/05/20(日) 08:12:35掲載OK
サムエル (i114-180-50-152.s04.a013.ap.plala.or.jp)ガイドラインを了解する  
さいの国さいたま芸術劇場 返信
ファンページマスターさん、きんさんおはようございます。4月24日にさいたま芸術劇場で行われましたが偶然リサイタルにむけてのインタヴュー記事を見つけました。http://www.saf.or.jp/arthall/event/event_detail/2012/m0424_int.html
 
No.408 2012/05/21(月) 10:07:41掲載OK
きん (113x34x246x122.ap113.ftth.ucom.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:さいの国さいたま芸術劇場 返信

サムエルさん、こんにちは♪
レアな情報ありがとうございました。
とても嬉しいです。

僭越ながら、ファンページマスターさんをさしおきまして、
でしゃばって、お礼申し上げます。

早速、『今』の諏訪内さんを拝見します。
No.417 2012/06/27(水) 22:07:28掲載NG
asfanpage-master (ai126212136090.5.tik.access-internet.ne.jp)ガイドラインを了解する  
Re:さいの国さいたま芸術劇場 返信
 サムエルさん,記事のご紹介ありがとうございます。実は私も演奏会前に目にしていたのですが,こちらでのご紹介を忘れていました。これからも,よろしくお願いします。

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