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No.233 2013/04/09(火) 13:10:16
珠実  
言霊 返信
言霊の駆けぬけてゆくさくらかな   益弘

人さまが書かれた俳句を目にするとき、わたしの場合まず、同感するか否かで、わかるわからないに分かれます。なんとなくわかったような気になれば、その句からどれだけ景色が見えてくるか物語が広がってゆくかで好きの程度が深まってゆくのです。
作者の意図と違った解釈や想像であれば、これは妄想でしかないのですが、それでもその妄想を絶対と思って好きになるのです。
俳句は、発表されたとたんに一人旅をはじめたのだし、その句がどのような形で私を訪れたかは、私(読み手)にしかわからないのですから。

しりとり俳句に参加していらっしゃるたくさんの方々の評や感想なども拝見したいと望んでのカキコです。
一緒に妄想(?)しませんか。

ねえ、ねえ!


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